カメラの位置とセッティング

弾いてみたを作るのに、カメラワークはとても重要です。

 

今回は、ギター、ベースを撮る際の注意ポイントをまとめてみました。

今回はiPhoneで説明しています。

デジカメ等でも代用はきくので、ポイントだけ抑えてくださいね。

 

iPhoneのセッティングを確認する

撮影は、インカメラでの撮影をおすすめします!

理由としては、

  • 映っている範囲が確認できる
  • 視野が広い

ということです。アウトカメラと比較すると画質が落ちてしまいますが、そこまで問題ではありません。

 

逆に高画質すぎると、Yotubeなどで見る際に再生が遅くなってしまうなどの問題が出てしまいます。

 

カメラの設定は1080p HD/30fpsで撮影しています。

映像の大きさが割とあり、容量も大きくなりすぎないのでおすすめです。

 

 

映像を繋ぎ合わせる可能性があるときは、必ずこのフォーマットを統一しておきましょう。

前半1080p HD/30fps、後半は4K/24 fpsなどで撮影するとかなり苦労しますので注意!!

 

カメラの角度は上から見下ろすのがベスト

僕はイケメンでもないので、顔が見えないポジションをから撮っています。

演奏の動きは明確に見えるポジションにしたいので、高い位置から見下ろすのがベスト!!

 

iPhoneで撮影する場合は、スマホ用のスタンドがすごく便利です。

旅行などでも重宝するので、1個持っておくことをおすすめします!

 

撮影は基本的に撮りっぱなし

僕のスタイルは一発撮りです!

最初から最後までぶっ通しで弾いて、撮り直しなしというスタイルをしています。

 

この方が緊張が感がでます!その分ミスはできないですけどね。

でも、多少のミスは逆に残しておくほうがリアルな気がします。

 

撮影中に電話がかかってきたりすると困るので、必ずおやすみモードか機内モードにしておきましょう。

 

 

 

 

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